広報いわき 27. 9 18
お知らせ
19 広報いわき 27. 9
お知らせ
対象 募集定員 とき 内容 ところ 申し込み方法 時間 申込期間・期限 講師 試験日 料金 任期 休館日
地域の環境保全に関することを調査・審議す るため、同審議会の委員を募集します。
9月1日現在、満20歳以上の市内居住者で、 平日の日中に年2回程度開催する会議に出席で きる方(市の附属機関の委員となっている方を
除く) 本年11月1日∼平成29年10月31日
2人(書類審査により選考)
/ 任意の様式に住所・氏名・年齢・性別・ 電話番号・職業および勤務先(現在就労してい ない方は、これまでの略歴)・応募動機を記入 し、「いわき市の環境課題とその解決に向け、 私たちにできること」についての意見を800字 程度にまとめ、〒970−8686 環境企画課へ
(直接持参・ 可)/9月30日㈬必着
市環境審議会委員
環境企画課環境企画係 ☎22−7528 22−7599 [email protected]
対
定 任 申 期
募集
10月1日㈭ 13時30分∼16時
専門家による肉の生食リスクについての基調講演、 食中毒事例についての情報提供・意見交換など
総合保健福祉センター
食の安全フォーラムinいわき∼正しく
理解しよう!肉の生食リスク∼
保健所生活衛生課食品衛生係 ☎27−8593
日 内 所
開催
認知症サポーター養成講座の受講者
長寿介護課介護予防係 ☎
22・7465 chojukaigo@city. 22・7547 iwaki.fukushima.jp
10月
㈯ 日3
14時∼
︶トイメ・ンバ 知ラャキ症認︵子成辺渡 館造創業産 時16 月9 ︶可 へし同課、持提出︵参 必込用紙に項要事を記入申 のけえ備にータンセ祉福付 地支同課、各健所・区保 先︵人着順︶50
25日㈮
フラワーセンター各種教室の受講者など
☎22
・5667○各種教室の受講者①モイストポプリ作り=
10月
=ハり作グンギンの 日型ツナード②㈬ 21
10月
24
日㈯①=
目︶、 10時∼正午︵1回
13時
30分∼
15時
︵2回目︶ ②= 30分
13時
∼ 30分
15時
①=各 30分 20人 ②=
月9/円百5 千千3=②円 =①/ ︶順着先もれずい︵ 人20 催開を ムルバィテスェフターオ○ で☎ら 日か時9㈬16
10月
10日㈯・
11日㈰
10
時∼
売販の木苗花など 、ダー作え寄せ植作り、ル成 絵工花ラス細キ・押しホー 、や展品名ともおの秋ガ 16時 参加者 リサイクルフェアの
クリンピーの家 ☎
56・3651
10月
18日㈰︵
10時∼
15
時︶に、クリンピーの家で開催される﹁リサイクルフェア﹂の各催しの参加者を募集します。○自転車組み立ての参加者小学生と保護者5組︵応募多数の場合は抽選︶
住まいと暮らしの再建相談会
ふるさと再生課被災者支 援グループ ☎
/9月 22・7437
27日㈰
10時∼
16時
被にどな害屋家りよ震災 分30ータンセ化文市/ 講受者 ﹁たいら学﹂の域地学
市民協働課文化のまちづ くり担当 ☎
22・7414 shiminkyodo@city. 22・7609 iwaki.fukushima.jp 平地区の歴史を学びながら、まちづくりについて考える、地域学﹁たいら学﹂の受講者を募集します。
10月
13日・
20日、
11月
10
日・
24日、
12月
︵日全5回︶ 15日の火曜
18時
30分∼
20時
産業創造館 30分
にガ職・名氏・所住キハ 人50︶選抽時数多募応︵ 特待生入試など
コンピュータ・カレッジ ☎
56・0711 月9 特試入生待○ [email protected] ・157056
18日㈮∼ 10月9日㈮
10月
9月 ○一般入試など 20日㈫ 18日㈮∼ 10月9日㈮
10月
者加参の︶ジッレ ンカプーオ︵会学見校学○ 日㈬21
10月
日㈯ 9時∼3
/ 座講門入ンコソパ○ なで☎/ど習学験体 、学見設施、明説試入/ 時14 10月6日㈫∼
の火・木曜日︵全5回︶ 20日㈫
18時∼
20時
月9 で☎ ス︶途別代トキテ︵円 分千5万1/30
29日㈫
9 月
24 日 か ら
回ゲ部胸、はト1年・ンレンけ検を受査ましょう B・生後1歳までに接CGを種しましょう まうょし送りし・規則正い活を生 時咳が2週間以上続く早は、めに・診しましょう受
30 日 す で ﹂ 間 週 防 予 核 結 ﹁ は
35 者 フケ○リーマーットの出店 ︶選抽 数組5多︵の場合は応募 生護保と学小者 ての立加参者 椅︵子ども工子︶組み○木区画︵応募多数の場合は抽選︶○案内︵共通︶9月
口窓で 16日㈬までに同施設 押し花絵キーホルダー
本市のごみの減量化や、リサイクル推進に関 する有効な方策を審議するため、同審議会の委 員を募集します。
9月1日現在、満20歳以上の市内居住者で、 平日の日中に年3回程度開催する会議に出席で きる方(市環境審議会委員の方を除く)
本年11月1日∼平成29年10月31日 2人(書類審査により選考)
/ 任意の様式に住所・氏名・年齢・性別・ 電話番号・職業(現在就労していない方は、こ れまでの略歴)を記入し、「市のごみ減量化・ リサイクル」についての意見を800字程度にま とめ、〒970−8686 ごみ減量推進課へ(直接 持参・ 可)/9月30日㈬消印有効
ごみ減量推進課計画係 ☎22−7529 22−7599 [email protected]
市廃棄物減量等推進審議会委員
対
任 定 申 期
募集
不動産の無料相談会
︵公社︶福島県不動産鑑 定士協会 ☎024・9 31・4360 10月3日㈯
10時∼
とこる 価すにどな格関産動不の 館造創業産 相談会 時15法書士無料法律司 福島県司法書士会 ☎024・534・75 02 不動産や法人の登記、裁判手続き、成年後見の申し立て、債務整理などの相談をお受けします。
10月2日㈮
10時∼
生涯学習プラザ 15時 事☎へ課同に前で 方の民市け受をた
絵本「ぐりとぐら」の原画などを展示します。 9月12日㈯∼10月25日㈰ 9時30分∼17時(入 場は16時30分まで)
毎週月曜日、9月24日㈭、10月13日㈫(ただし 9月21日㈪、10月12日㈪は開館)
※会期中の催しなど詳しくは、市ホームページを ご覧になるか、同館へお問い合わせください。
「ぐりとぐら」中川李枝子・作/大村百合子・絵/ 福音館書店刊/原画:宮城県美術館蔵
市立美術館 ☎25−1111
誕生50周年記念 ぐりとぐら展
日 休
開催
業・年齢・電話番号を記入し、〒970︱8686 市民協働課へ︵☎可︶9月 30日㈬消印有効
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公演チケット発売開始のお知らせ
アリオスチケットセンター ☎22−5800 と き
公 演 名 料 金 予約開始
んまつーポス+宮崎大学 そうなるまでの事情 vol.3 クラッター←バキューン いわき公演
12/12㈯
14時∼ 9/19㈯10時∼
▶購入方法 ①電話予約 ②インターネット予約 ③窓口販売(発売2日目より取り扱い) アリオス主催・共催
一般=2,000円、65歳以上・大学生以 下=1,000円、未就学児=無料(要予 約)
五輪真弓コンサート2015
∼恋人よ∼ 12/23㈬17時∼ S席=7,000円、A席=5,000円、 9/12㈯10時∼ B席=3,000円
仙台フィルハーモニー 管弦楽団 特別演奏会 名曲コレクション
ニューイヤーコンサート2016
来年1/11㈪
15時∼ 9/16㈬10時∼
S席=4,000円、A席=3,500円、 B席=3,000円(当日は各席500円増 し)※学生は全席1,500円引きとなります。
住まいの復興給付金申請相談会
住まいの復興給付金事務 局コールセンター ☎0 120・250・460①市文化センター=9月
=階9月 27日㈰ ②市役所本庁舎1
①= 28日㈪
10時∼
16時
=8時 30分 ②
30分∼
17時
は要※事前の申し込み。不 15分 休日納税相談
税務課徴収企画係 ☎
月9 を納税相談口窓開設します。 図日休、めたるを便利の方 間平日に時余的裕のない 47・2422 27日㈰ 9時∼
どな行発再の書付納、談 や税の納付相納付方法の 務所 事磐税各の倉四・郷内・務 浜、小名常・勿来・同課 時16
視覚に障がいのある方を対象とした教育相談
県立盲学校 ☎024・ 534・2574毎月第2・4週の月∼金曜日 9時∼
6町合森︱ 福市島︵校学盲立県島福 時16 原則 34︶ 可生︶ 18歳以上の方︵高校
①南白土=規格墳墓10区画 ②東田=第2種規格墳墓 8区画(応募多数の場合は、抽選により使用者を決定) 次の要件を全て満たす方(応募は1遺骨につき1件)
①9月28日時点で市営墓園の墳墓を使用していない世帯 の方で、市内に引き続き1年以上居住または本籍を有し ている方 ②一度も埋蔵・収蔵されていない遺骨を保有 している方 ③使用許可を受けてから、3年以内に墓碑 等を設置できる方
同課、各支所・市民サービスセンターに備え付けの応 募用紙に必要事項を記入し、住民票、戸籍謄本、火葬・ 埋葬許可証(両面写し)を添えて①は同課、②は勿来支 所市民課へ持参提出(郵送の場合は返信用封筒を同封の 上、簡易書留で、①〒970−8686 市民生活課、②〒974
−8232 錦町大島1 勿来支所市民課へ) 9月28日㈪∼10月16日㈮消印有効
※募集案内・応募用紙は市ホームページからも入手可。 市民生活課市民生活係 ☎22−7446
市営墓園(南白土・東田)の使用者
募集内 対
申
期
法務局休日相談所
福島地方法務局いわき支 局 ☎
23・1651 10月4日㈰
10時∼
権こす関にどな護擁と人る 戸託登籍、記供、籍、、国 店きわいンオイ 16時 無料相談 多重債務に関する
福島財務事務所理財課 ☎024・535・03 03 多重債務を抱えている方からの相談をお受けします。8時 30分∼正午、
13時∼
16時
︶324・35・0064 談0☎︵口窓相債重多務 日︶く除を 日︵土・分曜日、祝30 とき 時間 ところ 内容 対象 お問い合わせ 申し込み方法 申込期間・期限
進んでいます いわきの復興 ⑯
進んでいます いわきの復興 ⑯
9月から市災害公営住宅佐糠第一・第二団地が入居開始に 震災によって住宅を失い、個人で住宅を再
建することが困難な市民の方に、安定した生 活を確保してもらうため、本年度末までに市 内7地区16カ所に1,513戸の市災害公営住宅を 整備します。
今回、佐糠第一・第二団地の51戸が入居開 始となったことにより、合計で890戸が入居可 能となりました。残りの623戸についても、早 急な整備に努め、被災された皆さんの生活再 建を支援していきます。
佐糠第二団地(佐糠町二丁目) 佐糠第一団地(佐糠町東二丁目)
○市災害公営住宅の整備内訳 地区名(団地名) 久之浜地区(久之浜東) 四倉地区(四倉南)
平地区(沼ノ内、薄磯、豊間、 作町東、北白土)
内郷地区(内郷砂子田) 常磐地区(関船、下浅貝) 小名浜地区(永崎)
勿来地区(錦、四沢、関田、佐 糠第一・第二)
合 計
整備戸数 136戸 151戸 430戸 250戸 120戸 189戸 237戸 1,513戸
トピックス
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いわき市の中で、人口減少・少子高齢化が 急速に進行しているのが、中山間地域といわ れるエリアです。
そのような中、昨年4月に田人地区、本年 4月に三和地区において、小学校、中学校の 統合が行われましたが、統合後、子どもたち は、多くの友達ができた、部活動ができるよ うになったなど、明るく元気に通学している との声が届いています。
また、川前地区で実施している集落支援員 制度を、本年4月から、遠野・小川(一 部)・三和・田人地区にも拡大し、大字ごと に支援員を配置して、現在、地域活性化のた めの活動に取り組んでいただいています。 さらに、特筆すべきこととして「遠野和 紙」の地元継承者がお亡くなりになり、伝統 技術が途絶える可能性がでてきたことから、 国の地域おこし協力隊制度を導入し、都会か ら遠野地区に移住してきた男女2人が、技術 伝承に地域ぐるみで汗をかいています。 いわき市として、中山間地域の活性化を大 きな課題と位置付け、今後の振興を図るため、 コンパクトなまちづくりを念頭に置きながら、 廃校になった施設などの効果的な活用も含め、 より一層重点的に取り組んでいきます。
こんにちは 市長室から
こんにちは 市長室から
いわき市長 清 水 敏 男